超初心者のための月2万ANAマイルを貯めるためのフレームワーク2019

ザ・クラスとSPGアメックスとANAでタダで旅行する30代SFC修行2019ブログ

わかりやすく、仕組みを考えて、素早く、ザ・クラスの取得スケジュールANAマイルを約2万マイル貯めるためのスキルを大公開

2019年ANAマイルを爆発的に貯めて4ヶ月に1度ハワイに行く方法

2019年ANAマイルを爆発的に貯めて2ヶ月に1度ハワイに行く方法

 2019年にANAはマイルに対して大変革を迎えます。私は2015年からANAマイレージを貯めていますが、いまがANAマイルを貯める時期としては最適であると思います。まだ、マイルのため方がわからないという方は今この時期に始めることをおすすめします。

 

初心者でも簡単!マイルは簡単に貯められる。まずは年間20万マイル貯めましょう

まず、マイルを貯めるメリットについてご説明します。

  • 特典航空券を使うことで、飛行機代がタダに(近く)なる。
  • 航空券だけでなく、ホテルやツアーなどでもマイルで精算が可能になる

以上のような特典があります。

 あまり大きな声では言えませんが、JALは2018年12月にだいぶ改悪をしていました。というのは必要マイル数が変動性になり基本的に特典航空券を発券する上で必要なマイル数が上がったためです。

 

 一方で、ANAマイルは2019年1月現在はとても良心的です。登場するエリアと時期とクラスによって別れています。

f:id:mile_framework:20190102095152p:plain

アメリカのハワイであれば、ローシーズンのエコノミークラスで35000マイルで行くことができます。ファーストクラスでも12万マイルです。

エコノミーであれば年間3回であれば10.5万マイルあればOKです。このマイル数で、ハワイに年間3回行くことは可能です。

 

 

私は年間20万マイル以上貯めています。やればできる、だれでもできる!

 私は年間20万マイル以上貯めています。妻と合わせて40万マイル貯めています。とりあえず、エビデンスを貼っておきます。

f:id:mile_framework:20190104072535p:plain

 私だけで23万マイル、妻と合わせて33万マイルあります。妻は2ヶ月に1度どっか行っているのでマイルが若干少ないですが、世界中どこでも行けるマイルは常に保有しています。

この程度ANAマイルを貯めることであれば誰でも可能。あなたも簡単に貯められます。

 このマイルを貯める方法は一切特別なことはありません。年間100万マイルを貯めている猛者もいると思いますが、おそらく裏があると思います。私がご紹介する方法は、だれでも簡単に再現性ができる方法です。その気になれば3ヶ月後にはハワイに行けるマイル数を獲得することは可能です。

 

 

マイルを貯める方法は、ポイントを交換すること。直接マイルを貯めないということが重要。

 ここでご紹介したいのが、ポイントサイトです。まず、マイルを貯めると話をすると、ANAマイルをクレジットカードで貯めるというイメージが有るかと思いますが、私がご紹介する方法はANAマイルを直接クレジットカードで貯めることはしません。

 ではどのような方法を使うかというと、

 

 ポイントサイトでポイントを貯めて、マイルに交換する

 

という方法を用います。

マイルをそのまま貯めるようなことはしません、

その手順は以下のとおりです。

f:id:mile_framework:20180725053128p:plain

マイルを大量に貯めるためのステップ

  1. ポイントサイトでポイントを貯める
  2. ポイント集約サイトでポイントを交換する
  3. LINEにポイントを交換する
  4. メトロポイントに交換する
  5. ANAマイルに交換する

以上のステップで進めて行くことができます。

お気づきの通り、すべての入り口はポイントサイトポイントを貯めることがミソになります。

ポイントサイトでポイントを徹底的に貯める3つの方法

 まず、ポイントを徹底的に貯める3つの方法をご紹介いたします。これは再現性があるため、何度も利用することでポイントが飛躍的に貯めることができます。

ポイントを徹底的に貯める方法①クレジットカード案件を利用する

f:id:mile_framework:20180812061338p:plain

 

 安定的に稼げる方法は、クレジットカードの発行です。ポイント還元率が高いため、とてもおすすめです。ですが個人的には、クレジットカードは半年に1度程度発行すればよいと思います。

マッサージ案件・ネスカフェ案件・美容院案件などを使いまくる

f:id:mile_framework:20180812063949p:plain

 

 続いては、他の案件を利用することです。例えば、髪を切るだけで3500ポイントもらえたりします。他にもマッサージや様々な案件があります。

 

 

覆面調査を行って食事をするたびに大量のマイルを貯める

 ここでポイントを貯めるためのおすすめな方法は、覆面調査の案件です。これはめちゃくちゃおすすめです。

f:id:mile_framework:20180812061619p:plain

 

 それがこれです。1回の食事を行うだけで4000円分のポイントが還元されます。つまり、週に3回行えば4000×3×4=48000ポイントが還元されます。

f:id:mile_framework:20180725053128p:plain

 このポイントを上記で示したフローでマイルを交換していくと、大量のマイルを獲得することができます。

 

 おわかりでしょうか。

 

 このポイントを交換し続けていくと、ポイントを大量に貯めることが可能となり、最終的にマイルを大量に獲得できるようになります。

 

大丈夫ですか??

マイルを貯めるときの落とし穴。モチベーションのキープ

 今回ご紹介しているこちらの方法は、ポイントを交換することで大量のマイルを貯めることになります。

f:id:mile_framework:20180725053128p:plain

 

 モチベーションをキープすることもマイル獲得を行う上で、非常に重要になります。

では、なぜマイルを貯めることに対してモチベーションをキープする必要があるのか。

 

こちらの方法は交換する手間がかかるとともに時間が非常にかかるためです。

初めはモチベーションが高いので交換を行うことに対して特に抵抗もないと思いますが、そのうちめんどくさくなってしまいます。

なので、

なぜ、マイルを貯めるのかをはっきりさせてください。

目標を持つことが重要です。目標を持たないと、間違いなく挫折します。

なぜ、マイルを貯めるのでしょうか。

マイルを貯めるとような旅行を行うことができます。

f:id:mile_framework:20180723204454j:plain

 

f:id:mile_framework:20180713060430j:plain

f:id:mile_framework:20180502225544j:plain

f:id:mile_framework:20180401225243j:plain

f:id:mile_framework:20180204165723j:plain

f:id:mile_framework:20170129235232j:plain

なぜ、旅行に行きたいのか、

なぜ、マイルを貯めるのか。

これをはっきりさせ、必要なマイル数を定めることをおすすめします。

具体的にポイントを貯める方法について

ここまで読み進めていただけた方はマイルを貯める気持ちが強いと思います。

それでは、まず4つのポイントサイトをご紹介します。

まず、この4つのポイントサイトの登録は必須です。

 

■ハピタス

http://bit.ly/2BQevhK

覆面案件もクレジットカード及びマッサージの案件など様々な案件があります。個人的にはおすすめ。

■ファンくる

http://bit.ly/2L7R74F

覆面調査の専門サイトとなります。

 

■モッピー

http://bit.ly/2zxZz5X

キャンペーン時に飛び抜けた案件がでることも。

 

■ポイントタウン
ランクボーナスが魅力。覆面案件もあります。
 

f:id:mile_framework:20190104085922p:plain

 基本的にはこの4サイトを活用することをおすすめしております。

 これらのサイトはポイントがザクザク貯まるため、ポイントすぐに貯まります。

まずは、覆面調査から行うと、ポイントが4〜5日後に貯まるのでポイントが溜まっている感覚を感じることができます。

f:id:mile_framework:20170130231840p:plain

覆面調査は、飲食費の30%〜120まで案件があり。マイルは大量に貯めることができます。

これを繰り返すだけでもマイルを簡単に貯めることができます。

マイルを貯めたいという意思があれば必ず貯めることができる

マイルは必ず貯めることができます。そして、あなたも必ずできます。
  • なぜマイルを貯めるのか
  • マイルを貯める必要性

この2点ははっきりとさせてください。

 

さぁ2019年!マイルを貯めて生活を変えていきませんか!今が頑張るときです。頑張っていきましょう!

【スポンサーリンク】